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CDKワークショップの概要 が完了しました!

このワークショップでは、次のことを学びました。

  • cdk initを使用してTypeScriptで新しいCDKプロジェクトを作成する方法
  • CDKアプリケーションスタックにリソースを追加する方法
  • cdk diffcdk deployを利用してアプリをAWS環境にデプロイする方法
  • 独自のカスタムコンストラクトを作成して使用する方法(HitCounter
  • 別のnpmモジュールのコンストラクトを利用する方法(cdk-dynamo-table-viewer
  • AWS Lambda、API Gateway、およびDynamoDB AWSコンストラクトライブラリを使用する方法

次にやることはなんですか?

AWS CDKは現在も開発中です。現在、General Releaseされた言語もあれば、Developer Previewの言語もあります。是非フレームワークに関する感想を教えてください。

このワークショップを追えた後にできることは次のとおりです。

  • 何かを構築する :CDKで実際の何かを構築し、それがどうなったかを教えてください。何がうまくいきましたか?直感的なものは何ですか?完全に誤解を招くものは何でしたか?
  • コンストラクトライブラリの公開:モノリシックテンプレートではなく、小さな再利用可能なモジュールの観点からインフラストラクチャについて考え始めます。構築した有用なものを選択し、そのための美しいAPIを設計してください。コミュニティと共有し、それについてお知らせください。コンストラクトのリストをキュレートし、あなたのリストを作成したいと思います。
  • サポートされている言語(Java、.NET、JavaScript、TypeScript)のいずれかでCDKを使用して、Hello Worldチュートリアルで簡単なアプリを作成します。
  • CDKのコンセプトへのDive Deep: コンストラクトアプリやスタック論理ID環境コンテキスト、およびアセット
  • AWS Construct Libraryリファレンスドキュメントを参照し、次のリソースに関する知識をつけましょう。 EC2, AutoScaling, S3, SNS, SQS, CodePipeline, Step Functions
  • 独自コンストラクトの作成方法に関するガイドラインを読む
  • CDKの多言語サポートの背後にあるテクノロジーである jsii について学ぶ
  • GitHubリポジトリのを参照してください


Thank you!
The AWS CDK Team